体力

室内でのトレーニングは、その日の調子で量を加減出来ます。
特に、60歳を越えてきた辺りから、1日の動く量が減少してきやすい(しみじみ…)。体力を落としたくないならば、心肺機能を向上と維持を目的として、有酸素運動を中心にするのもおススメです。お仕事で同じ動作の繰り返しをされている状況ならば、使用頻度の少なめの筋肉をつけるように筋トレをしてみたりバリエーションをトレーナーと会話するのもいいと思います。 昔の古傷も忘れた頃に歪みとして出てきますので、全体のバランスをチェックしましょう。未来に動ける身体を今からつくっていきたいものですね。

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